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【尾白川堰堤で涼しく遊ぼう!】子どもと滑るウォータースライダー

【尾白川堰堤で涼しく遊ぼう!】子どもと滑るウォータースライダー

夏の暑さを吹き飛ばすにはやっぱり川遊び!
今回は山梨県北杜市にある 尾白川堰堤(おじらがわせきてい) に行ってきました。
ここは透明度バツグンの清流と、天然のウォータースライダーで有名な人気スポット。

子どもと一緒に涼しく遊べる絶好の場所です。

尾白川堰堤ってどんなところ?

尾白川堰堤は、南アルプスから流れ出る尾白川にある小さな堰堤。
川の水が滑らかな岩肌を流れていて、まるで天然のウォータースライダー!
真夏でも水は冷たく、透き通ったエメラルドグリーンに輝いています。

子どもと一緒にウォータースライダー体験

初めて見ると「滑って大丈夫?」と少し不安になるかもしれませんが、川底は岩が削られて滑りやすくなっていて、子どもでも楽しめます。
浮き輪やライフジャケットを使うと安心感アップ!
小学生くらいなら夢中で何度も滑っていました。

水の冷たさに最初は「つめたい~!」と叫んでいましたが、慣れると大はしゃぎ。天然のスリル満点アトラクションに子どもは大喜びです。

持って行くと便利なもの

  • ライフジャケット(小さい子には必須)

  • マリンシューズ(川底は滑りやすいので安全対策に)

  • タオル・着替え

  • レジャーシート(岩場で休憩用)

冷たい川遊びは体力を消耗するので、軽食や飲み物も持っていくと安心です。

注意点

  • 流れが速いところもあるので、必ず大人が見守ること

  • 水温がかなり低いので、長時間入りすぎないこと

  • 夏休みシーズンは混雑するので、午前中の早めの時間が狙い目

安全に遊べるように準備を整えれば、楽しい思い出になること間違いなしです。

まとめ

尾白川堰堤は、子どもと一緒に天然ウォータースライダーを楽しめる最高の遊び場。
美しい清流に囲まれて、夏らしいアクティブな一日を過ごせました。

「涼しくて楽しい夏の思い出を作りたい!」という方にはぜひおすすめです。

アクセス情報

尾白川堰堤(おじらがわえんてい) → 白州・尾白の森 名水公園 べるがの駐車場に停車するのが便利です。

また、尾白川渓谷へは、2kmくらい上流になるので尾白川渓谷の駐車場へ。渓谷の方は、より自然に近いため小さな子どもがいる場合は川まで行くのも大変なので、尾白川堰堤のほうがおすすめです。

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この記事を書いた人

アウトドア好きパパ

「週末、子どもとどこ行こう?」が口ぐせの、愛知県在住パパです。3歳・5歳の男の子2人と一緒に、東海地方を中心にキャンプや外遊びを満喫中。子連れキャンプは大変なことも多いけれど、自然の中で見せる子どもの最高の笑顔がたまりません。このブログは、そんな我が家のドタバタな冒険の記録。初心者目線でわかりやすく、便利なキャンプギアや子連れで楽しめるスポットも紹介しています。あなたの「行ってみたい!」が見つかればうれしいです。